最先端技術を、事業に変える。
生成AI・デジタルヒューマン領域でゼロから新規事業を立ち上げるプロダクトマネージャー。画像認識AI・生成AIの両方でのプロダクト開発経験を持ち、大規模システム開発の遂行力、戦略コンサルの構想力を横断して、技術・事業・市場を一気通貫で結びます。
現在、ナブラワークス株式会社の設立初期メンバーとして、生成AIを活用したデジタルヒューマン領域(動画生成サービス・AI受付ソリューション)の新規事業立ち上げをプロダクトマネージャーとして統括。市場・競合分析に基づく事業戦略から、プロダクト開発・顧客開拓・収益化までを一貫して推進しています。
キャリアを通じてシステムエンジニア・コンサルタント・プロダクトマネージャーへとフィールドを広げ、技術・事業・市場の各観点を横断的に捉える視座を培ってきました。画像認識AI・生成AIの両方でのプロダクト開発に加え、外部サービスの利用にとどまらず自社AIモデルの開発・チューニングをプロダクトに組み込んだ実績を持ち、最先端技術の事業化を強みとしています。
中国・上海 / 学士(ソフトウェア工学)
在学中より実務経験を開始
プロダクトマネージャー(日本コンピュータビジョンよりスピンアウト・創業初期メンバー)
動画生成サービス・AI受付ソリューションについて、事業戦略策定・企画から開発マネジメント・販売推進までを一貫担当。国内の生成AI市場・競合を分析し、顧客ニーズに即した開発で新規受注獲得と売上拡大に寄与。
新規事業 / 0→1NCVより引き継いだ製品・既存顧客を管理。限られたリソースの中で優先度を見極めた製品開発を推進し、既存顧客の維持と売上確保に貢献。
既存事業 / 継続成長ARプロダクトマネージャー — 年間約4億円規模のAR事業を統括
ARプロダクトポートフォリオ全体の戦略策定・実行管理を担当。日本のAR市場と潜在需要を分析し、製品開発を推進して売上拡大に寄与。海外開発チームとの連携でローカライズ品質と円滑な市場投入を実現。
年間約4億円企画・実施・進捗管理を担当。ROIベースのPDCAを確立し、説得力ある成果報告と成果最大化を実現。
ROI設計ライブ配信・SNSユーザー、ラグジュアリーブランド顧客向けにARサービスを企画・導入。高い品質保証基準と運用体制を構築し、ブランド価値を保つAR体験を提供。
高品質保証コンサルタント — 先端技術の社会実装・ITガバナンス支援
レベル4解禁を見据えたドローンプラットフォーム構想の政策対応・ビジネスモデル構築を支援。航空法解釈に焦点を当て規制対応戦略を構築。
5名体制国内外の業界動向・プレイヤー調査と参入戦略を支援。PwCグローバル網を活用し海外規制も反映した事業計画を立案。
2名体制グループ横断のIT中期計画立案と情報ガバナンス強化を支援。Alteryx・TableauでITコストを可視化し、IT管理会計導入の基盤を構築。
3名体制・COBITエアモビリティの市場規模推計・差別化戦略、ドローン実証事業の評価枠組み構築、地域に持続可能な事業モデルの提案を主導。
産官学連携システムエンジニア — 官公庁向け超大規模システム
セキュリティ脆弱性改善のため老朽化したDelphiをC#へ刷新。設計・製造を担当し、Jenkins+自動テストで全画面の回帰テスト自動化基盤を構築。数年規模の更改を計画通り完遂。
3Mステップ超業務要件定義・基本設計を推進。証明書発行/失効の運用負担を最小化する構成を新規設計し、基幹システム初のPKI導入を最適構成で実現。
1Mステップ自社開発のDelphi→C#変換ツールの外販化を主導。社内稟議・収益予測・PoC・初期顧客獲得・プロモーションサイト構築まで、内製資産のゼロからの事業化を推進。
0→1 事業化インターンシップ(上海交通大学 在学中)— キャリアの原点
画像認識AI・生成AIの両方でのプロダクト開発経験。外部サービスの利用にとどまらず、自社AIモデルの開発・チューニングをプロダクトに組み込んだ実績。
要件定義から運用保守まで、一貫した課題解決をやり切る遂行力。
経営課題の構造化と仮説思考による立案・提言。戦略から実行まで橋渡し。
チームマネジメントと合意形成、QCDのバランスを取った推進力。
01年間約4億円規模のAR事業を戦略策定から開発・事業化まで一貫主導。現在は生成AIを活用した新規事業を牽引し、最先端技術の事業化を実現。
02数百人規模の大規模マイグレーションを計画通り完遂。さらに内製資産の外販化という新規事業に挑戦し、ゼロからの事業化で実績を創出。
03コンサル案件の知見を基に、全社のThought Leadership刊行物の企画・執筆から外部メディア発信までを一貫リードし、対外発信力を強化。
→AIを主軸とした事業に注力し、AIネイティブなプロダクトマネージャーとして専門性を高め、事業を牽引する。
→これまでの戦略的思考と事業経験を活かし、AIを軸とした新規事業開発や経営に貢献する。
→グローバル視点を活かして関与領域を広げ、国内外を問わず価値を発揮できる人材として活躍する。
技術・事業・市場を横断する視座で、最先端技術を社会に実装する。AIネイティブな時代の、新規事業を牽引するプロダクトマネージャーへ。